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2018年1月18日木曜日

汗、とりま、拭け!

前記事の続きになります。

前記事はまだ未読だよ!というお客様は、まずこちらからお読みくださいね。



白鵬、新たな禁じ手としてついに指摘された! ←ここから読めます!!



さて、早速続けます。




スポーツライターの玉木正之氏(65)、白鵬の取組を真っ向から否定しているそうなのです。



「まずかちあげですが、はっきり言ってあれは “エルボースマッシュ”。


しかも、右腕にはサポーターが巻いてある。

複数巻いているとの噂もあり、そうすると巻いた部分が固くなるので、相当な衝撃です。



張り差しにしても、ルール上問題ないという意見もあるが、横綱相撲じゃありません。


注意できない八角理事長は力が弱すぎる。


『絶対にやってはいけない』と明言すべきです。


場所前の稽古総見でも白鵬は張り差しをやりましたが、協会側に喧嘩を売っているとしか思えない。」





・・・・・さすがすぎるわ~!玉木さま。
私は一瞬にしてスポーツライター玉木正之氏のファンになってしまいました、かもしれません(笑)



その通りなんだよ、VICTORY☆の言いたいことは。
リアル代弁者、現る~~~っ!!!!!



ありがとう、玉木さん!!





エルボースマッシュねぇ~。
それ、ドンピシャな表現じゃない?(笑)

ホントにそう見えます、VICTORY☆も。



で、噂通りサポーターを複数巻いているならば・・・
たしかに衝撃はさらにさらにハンパないはず!



問題ですよ、大問題!!


本当に横綱相撲のかけらもない。






かつての大横綱貴乃花(現 貴乃花親方)や若乃花(現 花田虎上さん)がそんなことしましたか?




しませんでしたよね。
正統派で強く、正統派でカッコ良かった。 




白鵬はそういうインチキなことを平気な顔でしている。


しないと勝てないからせざるを得なくなっている…と言ったほうが良いのかもしれません。



「年齢による衰えで、そうした荒っぽい技をかなりの頻度でやり始めた!」ともいろいろなメディアで言われ始めていますから。。。。。

ま、お気の毒です。





でも、年齢については皆が通る…誰もが経験すること。

衰えてきた力士の相撲を見ても、ズルい技をヘビロテする力士はこれまでそんなに目についてきませんでした。




白鵬がかちあげや張り手をやる!


これには年齢的衰え以外に「性格上の問題も少なからずあるのではないかな?」と思ったり。。。



で、ライター玉木さんもご指摘のように、

八角理事長が本当に弱すぎるんですよね。



理事会でばかり偉そうに威張っていないで、親方のドンとして、横綱にもキツく!厳しく!注文したらどうですか?


『正当に勝て!』


『横綱相撲で勝て!』


『反則ではないが、観客が心から拍手を送れる、内容の濃い相撲をお見せしろ!』



などなど。



そういうことを、八角理事長は何故言えない?
どうして言い出せない?



そんなところも、八角伸芳さんを支持できない理由の1つ。






玉木さんの言葉と重なりますが、白鵬はあの場所前の稽古総見でも張り差しをしていましたよね。



そうです!
完全に協会に喧嘩を売っていますよね、わかります。
ついでに言うと、横審にも完全に喧嘩を売っていると思う。


最低横綱白鵬。




そして!
ついにこの指摘!


待ちに待った最高の指摘ですよ~、皆さん!


準備はイイですか~?
Are you ready?



これを指摘せずには終われない…でしょ?(笑)



元力士がこう口を開いたそうです。



「じつはもうひとつ白鵬には “禁じ手” があるんです。


それは汗を拭かないこと。


しっかりと拭かないで、相手に滑らせることが目的。


対戦相手にとっては非常にやりにくいんです。


力が落ちてきて、ガチンコ力士相手にはそうでもしないと勝てないってことでしょう。」


これだってば!
これこれ!!


私がずっと言い続けてきた、これ。


『汗ズル白鵬!』



前記事にもリンク貼りましたが、コレです、コレ!!


白鵬関① ←ここから読めます!!




思っていたんだ。
やっぱり予感的中だよ、悪い予感的中。

元力士が明かしたんだもん、これも実話確定。




白鵬はそういう意味で最後まで汗ズルズルにしておくのだろう!
間違いない。



私が上に貼ったリンク先『白鵬①』の記事内にも書いた内容ですが、




関取には個人タオル持ち込み許可ルールがあります。

つまり、自分のタオルを土俵上でも使える権利ということ。




ですからほとんどの関取はそれをフル活用して、時間いっぱいのタイミングで、全身の汗をひととおり拭き取ります。

きれいさっぱり、拭ききります。



そして、勝負に挑みます。





ですが、白鵬は全く違うのです。


取組前、何度土俵角に行っても、タオルをカタチだけ、パフォーマンス的に、身体にちょこっと当てて力を入れずに数回動かす、それだけ。



時間いっぱいのタイミングでもお体裁でそれ+αくらいしかせず、それも顔と腹あたりのハッキリ言って「どうでもいいパーツだけ」だったりするものですから、ほぼ無意味。



実際、首から下…肩、腕、胸なんか「絶対ズルズルヌルヌル凄まじいやろ!触りたくないわー!」と100%思っちゃうテカりよう。。。


簡単に言うと、相手が触れて押してくるであろう場所は間違っても拭かないんですよね。


拭いたらもう太刀打ちできないからwww





ダメですね、それが横綱だなんて。


ダメですね、それでも横綱の座に居座り続けるなんて。


最低ですね、そんなでも超高給GETしまくっているなんて。






相手に滑らせるのが目的とか!




・・・・・超極悪すぎて、そのあたりも品格なし。



横綱らしさも、横綱の自覚もないよね、ハッキリ言って。



白鵬は、そんな自分でも横綱に相応しい人間だと胸を張って言えるのだろうか。


もし言ったとしたら、白鵬はただの空自信。


単なる見栄張りだね!


「白鵬 翔」から「白鵬 見栄晴」に変えた方がいいと助言したいwww





ガチンコ力士にはもう対応できないんですって。

それはもう、引退しなきゃチャウの???





白鵬は2016年、2017年は、約4取組に1回はかちあげを繰り出してきたんですって。



なにそれ?
いくらかちあげが反則じゃなくても、さすがにやり過ぎちゃうん?




週刊FLASHは、こう記事を締めています。


初場所は横審からの注意によって、多くの相撲ファンが “監視役” として見守る。

まさしく白鵬の一挙一動から目を離すことができない。





その通りです。

白鵬には申し訳ないけど全く興味関心ございません。


しかし、何をやるかわからない白鵬から、ある意味目を離すことなどできません。




日本クズ撲協会から消えるまで、白鵬の良くないことはこのブログでピリ辛旨辛激辛で指摘していきたいと思います。



次回も乞うご期待!!

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