昨日更新しました、プロレスと化した新日本プロレスリング相撲協会←ここから読めます!!の件。
前記事にも書いたように、そうした凶暴行為をしながらもたまたま大相撲では死亡事故は起きていないと言われているのですが、
本当にいつ起こってもおかしくない!
今日起こっても、明日起こっても、もう不思議ではない酷いレベルなのです。
と言いますのは、実際に日本のプロレスで「肘打ちによる死亡事故が起こっている」んですよ。
だから、心配して指摘しているわけ!
あのですね。
貴乃花親方がタニマチにこう明かしたのだそうです。
『白鵬は別のガチンコ力士もぶっ壊した』
マジかよー!!
怖っ。
ぶっ壊された力士たちとは…。
1人はもちろん弟子の貴ノ岩。
そして、もう1人は・・・・・
(どこかのタイミングで詳しく語ります。)
貴乃花親方はこれまでずっと、日馬富士暴行事件の被害者である貴ノ岩を守るため、そしてこの事件を「警察や検察など外部の力によって徹底的に解明すること」…
そのために首尾一貫して戦い続けているのです。
ワイドショーなどのマスコミ報道で、貴乃花親方が協会側と何らか対立していることや一匹狼的なことは、皆様すでにご存知かと思います。
そう、貴乃花親方は自身の言動に当然自信がありますから、真相究明のためには日本相撲協会と全面戦争になってもやむを得ないとお考えでいらっしゃるの。
だからこそある時、貴乃花親方が新団体を立ち上げるのではないか!そんな動きもすでにある!というニュースが出たんでしょうね。
まぁそれはそれとして。
貴乃花親方がどうしても許せないという話の1つに、こんな事件があったとのこと!
なかなかごちゃごちゃした話ですので、ライターVICTORY☆、またわかりやすくまとめますね。
日時:平成29年(昨年)の初場所中の1月20日。夜。
電話発信者: 横綱白鵬(32)の側近
着信があった力士:貴ノ岩
・・・この時点でなんだか嫌~な予感しません???
嫌な予感しかしないでしょう!
ねぇ、そうでしょ???
そうなんです。
その嫌な予感、見事に的中www
真っ黒な白鵬の側近がね、昨年の初場所中、執拗に貴ノ岩に電話をかけていた、という事実があったらしいのです!!
執拗に?
そんなに一所懸命、何故?
え?
何のためにって?
モンゴル出身同士だから、あのモンゴル力士会の業務連絡?
ん~まぁね。
言ってみれば。。。
いゃ、違う!
全然違う!
そうじゃない!
問題外の連絡ですから、そのぉ~、、、俗に言う『互助相撲の依頼電話』だったんですよ。
ん?
互助相撲をご存知ないって?
じゃあそんな清きお心のあなたのために、VICTORY☆がもう少しわかりやすく書きますね(笑)
『星を売ってくれない?オィ!俺様に売りやがれ、お前の星を!!!』
という、ドがいくつ付いても足りないくらいのクズ電話!
つまり、『俺様のために、お前は負けてくれ!』の電話だったわけですよね。
最低じゃない?
白鵬、クズすぎない?
クズでズルくて汗ズルズルで・・・
名付けて、
【クズル横綱】
あ、分かりにくいから、この表現はやめておこう!
発言撤回(笑)
で。
その白鵬の側近が貴ノ岩に執拗に電話してきたのは、いったい何日目のことだったのか、といいますと・・・
平成29年初場所13日目が終わったところだったそう。
ということは、毎場所恒例の優勝争いがピークを迎えていたような時期ですよね。
【平成29年大相撲初場所13日目終了時点でのデータ】←~ライターVICTORY☆調べ~
全勝:なし
1敗:稀勢の里
2敗:白鵬
・・・・・おおっとー!
つまりVICTORY☆がまとめますと、全勝力士がすでにおらず、1敗で稀勢の里、そして問題の白鵬は2敗。。。
1敗で単独首位の稀勢の里を2敗の白鵬が追う展開となっていたわけですよね。
白鵬は何がなんでも離されるわけにはいかない気持ちだったでしょうし、それ以前の問題で、何がなんでも残りを全て勝ち、その間に自分より上を行く稀勢の里に土がつくことを内心願いたい…
そんな考えだったはず。
そう。
そしてその白鵬の翌日(14日目)の対戦相手が、ななんと初顔合わせでそのターゲット、貴ノ岩・・・・・だったのです!
もしその14日目、
稀勢の里→勝利
白鵬→敗北
…となると、稀勢の里の幕内初優勝が決まってしまう。。。
そんな大大大ピンチのタイミングで。
これはなんとかしなければいけない!
幕内ではまだ優勝未経験の稀勢の里になんて負けるわけにはいかない!
何がなんでも今場所も「優勝 白鵬翔!成績は、13勝2敗であります!」とアナウンスさせたい!!
そう考えた黒鵬・・・
あ、失礼失礼。
白鵬(笑)は、慌てて側近に頼みこんだわけです。
白鵬にとっては、翌日の対戦相手が自分と同じモンゴル人ということで、「ラッキークッキー洗濯機」と思ったんでしょうね。
あ、死語ですよね、「ラッキークッキー洗濯機」とか完全に(笑)
正しくは「ラッキー」ですね。
白鵬は「ラッキー!同胞で後輩の貴ノ岩との対戦だから、絶対に星の売買は可能だ!アイツ、しかも初顔合わせだし、俺の命令を聞かないはずがない!」と思い込んだのでしょう。
・・・馬が付く鹿なんですかねぇ、白鵬さんは。
腹黒い白鵬なのに、意外と人を信じやすいタイプなのか?
いや、そういうことではなかったのです。
電話先の貴ノ岩のほうが100倍も200倍も賢かった。
賢かったし、読みが断然深かった。
というか、同胞の先輩の性格を知り尽くしていての行動だった可能性もあるかなと思うけど。
翌日に初めての直接対決を控えた白鵬(側近)からの着信を確認した頭の良い貴ノ岩は、
『どうせ翌日の星の話だろう』
そう直感し、最後まで電話に出ることはなかったそうです。
さすがッス!
よくやったッス!
そして翌日・・・・・
最高に大ウケの展開、いきますよー!笑
白鵬は貴ノ岩に屈辱の惨敗を喫したそうです。
やっぱり白鵬、星を買おうと側近に電話させたのは、勝てる自信がなかったからなんだ、間違いない。
貴ノ岩は『よっしゃぁ~!ざまぁッス!』って思っただろうね。
拍手喝采!笑
星の売買自体NGで、ファンをしらけさせる最低行為です。
しかも、白鵬は横綱。
それで高い給料を得ているとか・・・・・
潔く引退なさったら?
奥様である紗代子夫人にでも止められてるの?
まぁそれはないだろうから、あれだね、、、
親方のポジションが空くタイミング狙い?
嫌だわー、そんなドス汚い親方。
大反対!
新しい年寄株『星買(ほしかい)』でも作ってあげようか?(呆)
皆様、ありえないでしょ?白鵬翔さん。
2020年まで現役を続けたいなら、こんな星買さん、ずっと無給にしましょうよ?
星を買ってプライド保つ横綱とか極悪だし、めっちゃしらけるから、本当に。
朝からヒートアップ、どうもどうも失礼いたしました(笑)